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活動報告

インターハイ予選ベスト8敗退

[ カテゴリ:サッカー ]

05月

5日

2018

4回戦(新人戦ベスト8により、1~3回戦シード)4月30日

VS 日大櫻丘高校  4-3 

 

試合開始早々、小嶋選手の2ゴールと、森崎選手のゴールで3-0とし、その後も相手陣内に押し込む試合展開となりましたが、一瞬の油断から、失点してしまいました。すると、その後、審判の判断ではなく、自分の判断でプレーを止めてしまうという、判断ミスから失点し、3-2となり、後半を迎えました。何度も決定機をつくりましたが、決めきれず、そのまま試合終了かと思いましたが、クリアミスを拾われ、中央突破されてしまい、同点ゴールを許してしまいました。3-3になり、慌てる文京学院と、ノリノリの日大櫻丘。形勢は逆転しました。しかし、終了1分前、コーナーキックからのヘディングシュート(小嶋選手)がゴールのバーに当たり、落ちたところの混戦から、清家選手が決勝ゴールを決め、4-3で勝利することができ、なんとかベスト8を死守できました。

 

3点取られても、あきらめることなく、チーム一丸となって挑んできた相手チームに、「大切なこと」を教えていただいた試合でした。

 

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準々決勝 5月3日

VS 十文字高校 0-3 負け

 

圧倒的な力の差でしたが、「闘う姿勢」を持ち、果敢に挑みました。開始14分、正確なサイドチェンジのボールが、ペナルティアリアの中に届き、抜け出してきたサイドの選手に技ありシュートを決められました。この後に、すぐに切り替えなくてはならないのですが、立て続けに失点してしまい、0-2となりました。しかし、集中を立て直し、孤軍奮闘を続け、スコアは、試合終了間際まで0-2でした。

終了間際、点を取りに行ったところで、カウンターをくらい、最後は0-3で敗退しました。

 

いつの日か、失点をゼロにして、数少ないチャンスを決めきり、強豪に勝利することをめざし、また明日から、頑張ります。

 

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