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今日のSSH

2017.07.08

小笠原研修フィールドワーク事前学習 1日目

2017.06.09

スーパーレクチャー「人類の進化を探る!」

2017.04.25

PCSHS-P、KVIS 科学交流6日目

2017.04.24

PCSHS-P、KVIS 科学交流5日目

2017.04.22

PCSHS-P、KVIS 科学交流3日目

2017.04.21

PCSHS-P、KVIS 科学交流2日目

2017.04.20

タイの生徒来校 科学交流1日目

2017.04.14

T-J サイエンスフェア2017

2017.03.20

平成28年度 第12回関東近県SSH校合同発表会への参加

2017.03.18

親子で体験SSラボ「イチゴのひみつ」

2017.02.05

TSS第5回生徒研究成果合同発表会

2016.12.24

親子で体験!SSラボ 「静電気」

2016.12.18

Intel (R)Genuino 101 Competition

2016.12.14

WAW!2016 国際女性会議

2016.11.21

サイエンスキャッスルゼミ・出張ミニプレゼン道場

2016.11.21

サイエンスアゴラのトークセッションに参加

2016.11.13

プレゼン道場へ参加してきました

2016.11.06

理系女子のためのシンポジウム

2016.10.20

集まれ!理系女子 10/29

2016.08.20

夏季勉強会&特別講義

2016.08.11

SSH生徒研究発表会

2016.08.06

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー2016 8/6

2016.08.05

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー2016 8/5

2016.07.31

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 04

2016.07.30

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 03

2016.07.29

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 02

2016.07.28

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室

2016.07.20

グローバル環境科学 フィールドワーク事前学習 六義園実習

2016.07.09

グローバル環境科学 小笠原でのフールドワーク事前学習

2016.06.23

サイエンスコロキウム 第2回タイ・セミナー

2016.06.11

第5回 エッグドロップコンテスト

2016.04.19

タイ PCSHS-P 5日目

2016.04.18

タイ PCSHS-P 4日目

2016.04.16

タイ PCSHS-P 3日目

2016.04.15

タイ PCSHS-P 2日目

2016.04.14

タイ PCSHS-P 来校 1日目

2015.12.26

タイ研修 6日目

2015.12.25

タイ研修 5日目

2015.12.24

TJ-SSF2015 4日目

2015.12.23

TJ-SSF2015 3日目

2015.12.22

TJ-SSF2015 2日目

2015.12.21

TJ-SSF2015 1日目

2015.12.20

TJ-SSF Thailand-Japan Student Science Fair 2015 へ出発!

2015.12.20

「人類働態学会地方会」にて優秀発表賞を受賞しました。

2015.12.12

SSH・SGH研究成果報告会(公開授業・ポスター発表会)

2015.11.20

東京理科大学 清水克彦教授の特別授業

2015.11.13

SSH・SGH研究成果報告会(公開授業・ポスター発表会)

2015.11.01

The 2nd Symposium for Women Researchers 第2回SWR(第6回SSH女子交流会)

2015.10.31

集まれ!理系女子 第7回女子生徒による研究発表交流会

2015.09.25

文女祭(あやめさい):マジカル・サイエンス・ツアー!

2015.08.29

女性が輝く社会に向けた国際シンポジウム(WAW! 2015)

2015.08.28

「遺伝子診断がもたらす未来とは?」 SSH先端科学講座

2015.08.23

工学院大学 わくわくサイエンス祭

2015.08.20

さくらサイエンス ノーベル賞科学者の講演と国際交流

2015.08.18

理数キャリア 特別授業 2日目

2015.08.17

理数キャリア 夏季勉強会/特別授業1日目

2015.08.10

Jr.SSH in 妙高

2015.08.09

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー2015 8/9PM

2015.08.09

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー2015 8/9AM

2015.08.08

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー2015 サイエンス・クッキング

2015.08.06

SSH生徒研究発表会

2015.08.01

小笠原自然体験教室(4)

2015.07.31

小笠原自然体験教室(3)

2015.07.30

小笠原自然体験教室(2)

2015.07.29

小笠原自然体験教室

2015.07.18

親子で体験!SSラボ はなびのしくみをさぐろう!

2015.07.10

グローバル環境科学 フィールドワーク実習

2015.07.07

中学1年生:アドバンストサイエンス 課題研究活動報告

2015.06.20

エッグドロップコンテスト

2015.06.10

『恐竜の進化を探る!』 スーパーレクチャー

2015.06.06

卵の科学  学際科学

2015.05.30

「小笠原自然体験教室」の事前学習

2015.05.30

SSラボ(1):Mはかせ から の しれい。ブラックボックスの なぞ が とけるかな?

2015.05.09

10日 TBS 18時30分

2015.04.21

タイ PCCP 最終日目

2015.04.20

タイ PCCP 4日目

2015.04.18

タイ PCCP 3日目

2015.04.17

タイ PCCP 2日目

2015.04.16

タイ PCCP来校

2015.04.15

PCCP歓迎準備

2015.04.08

SSH説明会

2015.03.28

つくば科学研究コンテストで受賞

2015.02.14

平成26年度SSH研究成果報告会開催

2015.01.07

タイ PCCPサイエンスフェア

2015.01.05

タイ PCCP訪問

2014.12.09

スーパーレクチャー 『古生物学への誘い』

2014.11.15

理数クラス3年生が「JSEC 2014」の最終選考に

2014.11.08

タイ派遣生徒 事前プログラム(第1回目)

2014.11.01

タイ派遣生徒・説明会

2014.10.25

『理系女子フェア2014×講談社Rikejo』に参加

2014.10.24

「納豆菌が口内環境に与える影響の研究」が優秀賞を受賞!

2014.09.22

日本水産学会秋季大会参加(会場:九州大学箱崎キャンパス)

2014.08.24

高校1年・理数クラス わくわくサイエンス祭に参加

2014.08.18

高1・高2理数クラス 夏期勉強会

2014.07.31

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 その4

2014.07.29

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 その3

2014.07.28

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室 その2

2014.07.27

グローバル環境科学 小笠原自然体験教室

2014.07.18

SSクラブ 東京海洋大学 特別講座

2014.07.09

数学特別授業(数論)

2014.07.01

親子で体験!スーパーサイエンスラボラトリー

2014.06.28

人類働態学会でのポスター発表

2014.06.21

第3回~エッグドロップコンテスト~

2014.06.16

グローバル環境科学 小笠原事前学習

2014.06.14

卵の科学 ~加熱調理を中心に~

2014.06.07

親子で体験!SSラボ 第1回

2014.06.05

「グローバル環境科学」 小笠原自然体験 

2014.05.31

SS国際情報 校外特別研究活動 希少植物の残る里山に行こう

2014.05.31

学際科学 エッグドロップ装置の開発(3)

2014.05.23

コミュニケーション英語II

2014.05.17

SSコミュニケーション授業内容

2014.05.17

学際科学 エッグドロップ装置の開発(2)

2014.05.10

学際科学 エッグドロップ装置の開発

2014.04.30

情報セキュリティー講座(高校1年SS国際情報)

2014.04.25

タイ PCCP 六義園・浅草観光

2014.04.24

タイ PCCP 工学院大学へ

2014.04.23

タイ PCCP 清水建設での体験

2014.04.22

サイエンスフェアー タイ・PCCP

2014.04.21

タイ PCCP校来校

2014.03.30

日本水産学会春季大会参加 金賞・奨励賞に輝く

2014.03.22

SSH学際科学公開授業

2014.01.03

1月の活動

2013.12.01

12月の活動

2013.11.01

11月の活動

2013.10.06

10月の活動

2013.09.13

9月の活動

2013.08.25

7・8月(夏季休業中)の活動

2013.06.23

6月の活動

2013.05.20

5月の活動

2013.04.27

4月の活動

2013.03.23

3月の活動

2013.02.09

2月の活動

2013.01.27

1月の活動

2012.12.08

12月の活動

2012.11.18

11月の活動

2012.10.14

10月の活動

2012.09.30

9月の活動

2012.08.29

8月の活動

2012.06.16

6月の活動

2012.05.27

5月の活動

2012.04.28

4月の活動

小笠原研修フィールドワーク事前学習 1日目

07月

8日

2017

7月27日(水)~7月1日(月)にグローバル環境科学において小笠原への実習を行います。今年度の参加者は高校1年生の希望者24名です。

実際に小笠原に行った際に有意義な学習ができるよう、2回の事前学習を行います。第1回目の事前学習として、7月8日(土)は、フィールドワークの基礎知識の講義と本部棟校庭でのミニ実習を行いました。講義では、自然観察の方法やルール、持ち帰れない試料をどのように記録をとるか、フィールドノートの書き方、ルーペを使った観察の方法、膨大な情報から効果的にメモをとる方法などを学びました。その後、講義内容を生かし、本校本部棟校庭で実際に五感をすべて使うことを意識しながら植物や昆虫の観察を行い、フィールドノートにまとめる作業を行いました。
次回の事前学習では、小笠原でのフィールドワークを通して行った研究内容のまとめ方の講義と隣接する六義園でのフィールドワーク実習を行います。

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スーパーレクチャー「人類の進化を探る!」

06月

9日

2017

フランスより化石研究の専門家であり、その分野の権威であるDr. François Escuillié(以下フランソワ先生)をお招きして、「人類の進化を探る!」~ネアンデルタール人の痕跡を追え~というタイトルでスーパーレクチャーをしていただきました。 化石からわかる人類の進化の痕跡について、英語でご説明(適宜、日本語で概要の通訳・解説も加えました)いただいた後、フランソワ先生と生徒が対話しながら、実際に先生が発見された本物の化石や、そのレプリカに実際に触れるという講義でした。 中学1年から高校2年まで、幅広い学年の生徒が集まり、他校からの教員参加もありました。

生徒は化石研究の第一線について聴き、懸命にメモを取りながら、教科書には載っていない初めて知る情報に目を輝かせていました。 普段の生活では、なかなか考える機会のない「人類はどこから来たのか」について皆で考え、話し合う良い場となりました。 フランソワ先生は朗らかで、そして気さくな方で、生徒は自分の知っている英語を駆使して時間の許す限り質問をし、先生もフランス語訛りの英語で生徒にわかるようにゆっくり答えてくださるという微笑ましくアットホームな雰囲気の講義でした。 生徒の興味は尽きず、熱心な生徒は、先生がお帰りになった後も質問を書いたメモを持参し「何とか連絡をとって確認したい!」と申し出るほどでした。 この講義は生徒達にとってとても内容の濃い時間となったようです。

今回のフランソワ先生のスーパーレクチャーが彼女達の知的好奇心を刺激し、将来について考える良いきっかけになってくれることを願います。

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PCSHS-P、KVIS 科学交流6日目

04月

25日

2017

6日目の午前は、PCSHS-P、KVIS両校の先生方に物理、化学、数学の授業をしていただきました。 まだ学習していない範囲もありましたが、実験や話し合いを精一杯行いました。 生徒たちは「内容は難しかったが、英語での講義内容が分かったことや、自分の意見を英語で伝えられたことがとてもうれしかった。」と喜んでいました。

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午後は、上野の国立科学博物館へ移動し、2時間ほど自由に展示を見て回りました。 バディの生徒がタイの生徒に展示内容を説明してあげる場面が多く見られました。 その後は浅草へ移動し、バディが仲見世を案内しながら自由時間。 日本らしい風景や食べ物にタイの生徒たちは大興奮でした。

PCSHS-P、KVIS 科学交流5日目

04月

24日

2017

4月22日(土)のサイエンスフェアも終わりまして、タイ科学交流プログラムも5日目となりました。 本日は工学院大学の八王子キャンパスを訪問しました。

工学院大学は、本校と高大接続目的とした提携を結んでいる大学です。 本校にて工学院大学の先生が授業をしたり、本校の生徒が工学院大学にて理科実験講義を受けたり、など科学教育の様々な場面で協力関係にあります。 今回の訪問の目的は、工学院大学先進工学部応用化学科食品化学工学研究室の杉山健二郎先生による食品を用いた実験講義を受けることです。

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今回の実験のテーマは「クロロゲン酸の緑変現象を探る」というものです。
皆さんはクロロゲン酸という物質のことを聞いたことがあるでしょうか。この物質は、コーヒーの生豆やゴボウに多く含まれています。 脂肪燃焼の効果が高いということが着目されていて、販売されている缶コーヒーのなかには、クロロゲン酸の効果をうたった脂肪燃焼コーヒーというものもあります。

実はこのクロロゲン酸は、ある条件で綺麗な緑色に変色します。 このクロロゲン酸を多く含有する物質として有名なのは、先ほど挙げたコーヒーの生豆とゴボウです。 コーヒーの生豆はタイではよく生産されており、ゴボウは日本でよく生産されています。 そこで今回の実験講義では、このコーヒーの生豆とゴボウを使って、どのような条件で緑色に変化するのかを調べることにしました。

この条件を探る実験を、本校の生徒ならびにタイからやってきた生徒の皆で協力して行い、最後にはその実験の成果を発表しあいました。 もちろん、実験では英語で話し合いをして、英語で発表をします。英語が苦手な生徒も、電子辞書片手に頑張っておりました。

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実は、このクロロゲン酸の実験は今日の講義で終わりというわけではありません。 このあとタイと日本で、それぞれがコーヒー生豆とゴボウのクロロゲン酸を研究しあって、来年の1月に文京の生徒がタイを訪問するときに、お互いの研究成果を発表しあいます。 次の再開が実りあるものであるよう、この共同研究をこれからも頑張って行きましょう!

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工学院大学の八王子キャンパスには、多くの自然があります。 写真取るのが大好きなタイの生徒たちは、桜の写真を激写しておりました。 ソメイヨシノの旬は過ぎておりましたが、満開の山桜や、わずかに残ったソメイヨシノの花をとても楽しんでおりました。

PCSHS-P、KVIS 科学交流3日目

04月

22日

2017

4月22日(土)は、タイの生徒と本校生徒の科学・文化的交流の場である「サイエンスフェア」が開催されました。 3部構成で行われ、第1部「サイエンスプロジェクト」は高校・大学・企業から先生方を招き、6つのテーマから生徒が希望した講座を受講します。 第2部「ポスターセッション」は両国の生徒が日頃から行う課題研究の成果をポスターで発表します。 そして、第3部「ウエルカムパーティー&文化交流会」では両国の文化を紹介します。

<第1部>サイエンスプロジェクト
オープニングセレモニーのあとで行われたサイエンスプロジェクトの講座は、すべて英語で行われます。 生徒たちは先生方の専門的で興味深いお話や実験に対し、高い関心を持って真剣な態度で受講していました。 英語での講義やタイの生徒との共同作業に苦戦しながらも楽しみながら学ぶことができ、貴重な経験となりました。

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1.化学:鷲見卓也 先生(株式会社リバネス)
「Let's Learn about Electric circuit using Magic Pen with Nano-silver Ink」
(銀ナノ粒子マジックペンAgICを使って電気回路について学ぼう)
2.生物:鏡味裕 先生(信州大学農学部)
「Animal pluripotent stem cell application for food production」(動物多能性幹細胞の食料生産への応用)
3.天文学:小麥真也 先生(工学院大学)
「To observe the universe that can not seen」(視えない宇宙を見る)
4.化学:幅田 揚一 先生(東邦大学理学部)・加知 千裕 先生(東邦大学理学部)
「The Computer is an Amazing Flask」(コンピュータは不思議なフラスコ)
5.南極調査:堀内順治 先生(東京学芸大学附属国際中等教育学校)
「Wonderful World of Antarctica」(すばらしき南極)
6.工学:花房昭彦 先生(芝浦工業大学システム理工学部)
「Biomedical Engineering of Wheelchairs」(車椅子の生体医工学)

<第2部>「ポスターセッション」
午後は、進学棟BALStudioにてポスターセッションを行いました。 昨年度から「理系女子交流会」も兼ねて実施しており、他校の生徒や文京学院大学の大学院生に参加していただき、合計62テーマのポスター発表が行われました。 日頃の課題研究の成果をまとめたポスターは、ほとんどが英語のポスターです。 生徒たちは、苦労して作り上げた英語のポスターを、堂々と発表していました。 参加生徒以外にも、大学の先生方や本校教員、理数キャリアクラスの先輩や後輩からもどんどん質問されて、一生懸命答えていました。 クロージングセレモニーでは、東邦大学の幅田先生から研究成果に対する評価と研究を続けることの大切さについて、英語でメッセージをいただきました。

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<第3部>「ウエルカムパーティー&文化交流会」
司会には、サポーターとして2年桜組(国際交流コース)のタイからの留学生も手伝ってくれました。 まずは本校カラーガード部の演技。次にKVISの生徒による文化紹介。 本校生徒も多数参加をさせてもらいながら伝統的な遊びを紹介してもらいました。 PCSHS-Pからは伝統的なダンスを披露してもらいました。その後、本校生徒による文化紹介を行いました。 各ブースに別れ、折り紙や書道、茶道、だるまさんがころんだ、たたいてかぶってじゃんけんポン、射的、日本の便利グッズ紹介を行いました。 最後には、初日に行ったエッグドロップコンテストの表彰を行いました。景品は、恐竜の卵の化石の一部です。 短い時間でしたが、ホストファミリーの方々も交え、楽しい時間を過ごすことができました。

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週末は、タイの生徒達はホームステイ先のホストファミリーやバディの生徒と過ごします。いろいろな日本の文化や生活を感じてもらえたらと思います。 来週は、また文京の生徒と一緒にワークショップが行われます。

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