トピックス

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Bunkyo Blog

2016年1月アーカイブ

高校1年生:研修旅行説明会

01月

30日

2016

84b7bff4344bf31c8d959ffc3d487633821fc8e4.JPG高校1年生は、保護者の方にお集まりいただき、次年度の研修(修学)旅行の説明と、各クラスでの懇談会を行いました。ご要望をしっかりと受け止めて、残りの1ヶ月間の指導にあたりたいと思います。

(高1学年代表 岡本 記)

生徒会:ひなまつりキャンペーン

01月

29日

2016

本日、生徒会ではホール前に雛人形の飾り付けを行いました。卒業生から頂いた7段飾りの雛人形です。まだまだ寒い日が続きます。雛飾りには少し時期が早いですが、一足早い春を感じてもらえたら幸いです。

(高校生徒会支援主任 高山 記)

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高校1年生:研修旅行説明会

01月

20日

2016

20160120-02.JPG91d6549cedcd7da425f9342a3eee4290fd588135.jpg2年次の研修旅行(修学旅行)の説明会を行いました。次年度の所属コースも決定し、各コースごとに2~3種類設定されている研修旅行の行き先を決定します。半年後、1年後、の話ですが、4月以降、進めていくべきことはたくさんあります。

(高1学年代表 岡本 記)

中学3年生:六義園の散策

01月

13日

2016

中学3年生全員が本日の「総合学習の時間」に六義園を散策しました。入園前に「わかる!和歌る!六義園!」という資料をいただき、いつも身近に感じていた六義園について理解を深めることができました。また、天候にも恵まれ、冬の庭園の美しさを満喫し、進級テスト前のストレスを発散できたようです。

(中3学年代表 関口 記)

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春高バレー3位 最優秀応援賞も受賞

01月

13日

2016

1月9日、全日本バレーボール高等学校選手権大会(春の高校バレー)において、下北沢成徳高校との準決勝に臨んだ高校バレー部。惜しくも決勝進出は逃しましたが、堂々たる全国3位です。最後の最後までボールを追いかける選手の皆さんの姿に、勝利以上の感動をいただきました。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。また、在校生・教職員以外にも、本当に多くの保護者の皆様や卒業生も会場に駆けつけ、熱い声援を送ってくださいました。約1,500名による大応援団は今大会の「最優秀応援賞」を受賞しました(通算4回目・全国初)。受賞理由は「全校生徒による大応援団を組織し、マーチングバンドとフラッグをコラボさせた調和のとれた応援でした」となっています。声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

以下、産経新聞1月9日記事より抜粋

エース負傷響いた文京学院大女

文京学院大女は下北沢成徳の高いブロックに苦しみ、準優勝した全国高校総体に続く決勝進出はならなかった。昨年末に左足首を負傷したエース長内美和子(3年)は第1セット終盤と第3セット開始からコートに立ったが、「私が得点を決めないといけなかった。みんなに迷惑をかけた」と泣き崩れた。吉田岳史監督は「百パーセントに近い力は出せた」と納得の表情。指揮官は「3年生に心の底からありがとうと言いたい」とねぎらった。

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(広報部 松崎 記)

高校3年生:もうひとつの「春高」

01月

9日

2016

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高校3年生用校舎「進学棟」では、センター試験を1週間後に控えた高校3年生が最後の追い込みを行っています。各教科が設定する「直前講座」の他、進路室等では過去問題や問題集に取り組む姿が見られます。まもなく本番。皆さんの努力が報われることを信じて止みません。

(広報部 松崎 記)

全校生徒がバレー部を応援しました。

01月

9日

2016

「春高バレー」準決勝が行われた今日、中学1年生から高校2年生までの全生徒と高校3年生の希望者が会場の東京体育館へ集合。学校をあげてバレー部を応援しました。保護者の皆様、卒業生、教員を加え、約1,500人からなる大応援団となり、東京体育館のセンターコートで戦う選手たちに声援を送りました。残念ながら勝利は逃してしまいましたが(第3位)、最後の最後まで必死にボールを追う選手たちと、最後まで声を振り絞って指揮をとる吉田監督の姿に、勝利以上の感動をもらいました。
佐藤校長の言うとおり、「決して体格的に恵まれたチームではなかったにも関わらずここまで来たことは、優勝に匹敵する」と、応援団からは大きな拍手が送られました。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。

(広報部 松崎 記)

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春高ベスト4進出!

01月

8日

2016

高校バレー部が、春の高校バレー(全日本選手権)において、ベスト4に進出しました。 準決勝の相手は、同じく東京代表の下北沢成徳です。皆様、応援よろしくお願いいたします!決勝戦は、明日、1月9日(土)、東京体育館にて行われます!(試合開始は11:30の予定です)

以下、産経新聞1月7日記事より

「文京学院大女 成長示す白星」 ~エース富沢 相棒の欠場カバー~

 昨夏の全国高校総体準優勝の文京学院大女が誇るダブルエースの一人、長内美和子(3年)はベンチにいた。年末に左足首を負傷、初戦に間に合わなかった。「ずっと両エースでやってきた。大丈夫かな」。吉田岳史監督は不安だったという。 それでも、コートには、もう一人のエース、富沢結花(3年)がいた。集中するマークをものともせず、強烈なスパイクを連発。快勝スタートに貢献し、「(長内不在で)本当にヤバイと思ったけど、ほっとした」と、笑顔がはじけた。「美和子を(準決勝からの)センターコートに連れて行く」が、チームの合言葉。富沢は特にその思いが強い。中学時代からコンビを組み「2人で頑張ってきた」。“相棒”の思いは、「言われなくてもわかる」と燃えていた。富沢だけではない。指揮官は、「2人におんぶに抱っこでやってきたが、今日は子供たち全員が躍動してくれた」と、頬を緩めた。各自に芽生えた責任感が、チームをひと回り成長させたようだ。長内は7日の東京都市大塩尻戦での復帰にめど立った。「あしたにつなげてくれてうれしい。出たら今度は私が富沢を助けるプレーをしたい」と意気込む長内に、「無理はしてほしくない。自分たちがいい形を作って、美和子の今できる100%を出してもらえれば」と富沢。強い絆で頂点を目指す。(森本利優)

この後、東京都市大塩尻、札幌山の手をストレートで下し、準決勝に進出しました!ベスト4は、金蘭会、八王子実践、下北沢成徳と、強豪だらけ。しかし、これまで何度も奇跡を起こしてきた「チーム力」に期待したいと思います。そのためにも、みなさんの応援が不可欠です。選手と応援団が一つになったとき、「チーム力」は最高になると信じています!

(課外活動支援室 床爪 記)

始業日

01月

8日

2016

冬休みが明け、本日が始業日となりました。佐藤校長のお話に先立ち、様々な分野で活躍した生徒に対する表彰が行われました。

「島田和幸賞」(2名):平素の弛まぬ努力の結果、学業・芸術・スポーツなどの分野において、優れた業績をあげ、他の生徒に対して大きな励みを与える成果を残した際に贈られます。

■2年文理クラス S.Kさん
 紀の国和歌山国体 馬術部門
  少年スピード&ハンディネス競技 7位
  団体リレー競技 3位

■1年スポーツ科学コース H.Sさん
  ローラースポーツ世界スピード選手権出場

この他、

■剣道部(東京都高体連第2支部学年別剣道大会 高1女子個人の部:優勝)

■ソフトボール部(稲葉杯研修大会:2部優勝)

■ソフトテニス部(第57回東京私立中学高等学校ソフトテニス大会 女子第2部:準優勝/普及研修大会:ブロック優勝)

■新体操部(東京都秋季新人戦 団体競技の部:第4位)

■サッカー部(第24回全日本高校女子サッカー選手権大会 東京都予選:第4位/第11回関東高校女子サッカー大会:準優勝)

■3年理数クラス M.Kさん A.Yさん
 東京理科大学主催「第7回坊ちゃん科学賞」
 「~ギムネマ茶VSミラクルフルーツ~ミラクリン・ギムネマ酸の同時摂取が甘味受容体に与える影響の解明」:佳作

■2年理数クラス6名(共同研究)
 人類働態学会東日本大会
 「高校生女子にみられる外反母趾について」:優秀発表賞

など、様々な分野における活躍が称えられました。

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