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Bunkyo Blog

文京学院での生活をお知らせします

春高バレー3位 最優秀応援賞も受賞

01月

13日

2016

1月9日、全日本バレーボール高等学校選手権大会(春の高校バレー)において、下北沢成徳高校との準決勝に臨んだ高校バレー部。惜しくも決勝進出は逃しましたが、堂々たる全国3位です。最後の最後までボールを追いかける選手の皆さんの姿に、勝利以上の感動をいただきました。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。また、在校生・教職員以外にも、本当に多くの保護者の皆様や卒業生も会場に駆けつけ、熱い声援を送ってくださいました。約1,500名による大応援団は今大会の「最優秀応援賞」を受賞しました(通算4回目・全国初)。受賞理由は「全校生徒による大応援団を組織し、マーチングバンドとフラッグをコラボさせた調和のとれた応援でした」となっています。声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

以下、産経新聞1月9日記事より抜粋

エース負傷響いた文京学院大女

文京学院大女は下北沢成徳の高いブロックに苦しみ、準優勝した全国高校総体に続く決勝進出はならなかった。昨年末に左足首を負傷したエース長内美和子(3年)は第1セット終盤と第3セット開始からコートに立ったが、「私が得点を決めないといけなかった。みんなに迷惑をかけた」と泣き崩れた。吉田岳史監督は「百パーセントに近い力は出せた」と納得の表情。指揮官は「3年生に心の底からありがとうと言いたい」とねぎらった。

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(広報部 松崎 記)

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