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Bunkyo Blog

中学校・高等学校:後期期末考査が始まりました。

02月

24日

2021

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本日より、中学校、高等学校1年生の「後期期末考査」が始まりました(高校2、3年生は実施済)。
コロナ禍、オンライン授業から始まった2020年度。生徒、教職員共に「学びを止めない」という認識で、今日まで学習活動を継続してきました。後期期末考査はその集大成とも言える定期考査です。中学生も高校生も、生徒たちは学校に通えることの喜びを噛みしめるかのように一生懸命試験問題と向き合い、教室には良い緊張感が漂っています。
考査は27日まで続きます。

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図書館だより:第8号(2月発行)

02月

17日

2021

本校図書室では、毎回テーマを変え、趣向を凝らした展示や企画を行っています。また、毎月「図書館だより」を発行しています。

まもなくサイエンスコーナーに『ニュートン式超図解シリーズ』(現在26巻まで刊行)『やさしく知りたい先端科学シリーズ』(全7巻)が排架されます。 両者ともやさしく解説した人気の最新シリーズです。
また、話題の台湾の最年少デジタル大臣のオードリー・タン関連の最新刊も取揃えています。

ご来館の際には、ぜひサイエンスコーナーにもお立ち寄りください。


図書館だより:第8号」が発行されました。ぜひご覧ください(PDFファイルが開きます)。

「第56回 富士賞授与式」

02月

12日

2021

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文京学院における最高の栄誉、「富士賞」。
これは、本校の校訓である「誠実・勤勉・仁愛」の精神を体現するような人柄で、仲間や先生方の信望が厚い生徒、あるいは地道な努力・精進を続けて大きな目標を達成した生徒を褒めてあげたい。そんな創設者 島田 依史子(いしこ)先生の思いが形となったものです。
56回目となる今回は、「総合部門」に15名、「課外活動部門:個人表彰」に8名、「課外活動部門:団体表彰」に15組が選出され、島田 燁子学園長より一人ひとりに賞状が授与されました。また、本校独自の活動である「ペン習字」を年間600枚以上書き上げた生徒、保護者の皆様、教職員に対して「ペン習字精励賞」も授与されました。

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第56回「富士賞受賞者・団体」「ペン習字精励賞」

総合部門
 中学3年生:4名
 高校3年生:11名
課外活動部門(個人表彰)
 中学3年生:4名
 高校3年生:4名
課外活動部門(団体表彰)
 中学バレーボール部  中学サッカー部  中学新体操部  中学ソフトテニス部
 高校バレーボール部  高校サッカー部  高校新体操部  高校ソフトテニス部
 ソフトボール部  カラーガード部  高校生徒会  アジア研究
 タイ科学交流プログラム  SAGE JAPAN  高校学校説明会ボランティア
ペン習字精励賞
 在校生:402名、保護者の皆様:9名、教職員:3名

 

創立者の「頑張った生徒を褒めてあげたい」という思いは、創立から96年経つ現在でも、私たち教職員に脈々と受け継がれています。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、放映を通しての式典となりましたが、授与の様子を見ていた教職員からは笑顔と共に惜しみない拍手が送られていました。

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図書館だより:第7号(1月発行)

01月

21日

2021

本校図書室では、毎回テーマを変え、趣向を凝らした展示や企画を行っています。また、毎月「図書館だより」を発行しています。

図書館だより:第7号」が発行されました。ぜひご覧ください(PDFファイルが開きます)。

『13歳からのアート思考』特別ワークショップを実施しました。

12月

30日

2020

12月16日(水)、ベストセラー『13歳からのアート思考』の著者、末永幸歩さんをお迎えしワークショップを行っていただきました。美術部を中心に、中1~高3までの希望者22名が参加しました。
今回は『13歳からのアート思考』で紹介されていた授業の中から、マルセル・デュシャンの『泉』を題材に、「アートとは何か?」ということを考えました。60分という短い時間ではありましたが、参加した生徒たちは自分の考えを書いたり、話したりしながら、新しい考え方を学ぶことができました。

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以下、生徒の感想をご紹介します。

「美術展に行くときに絵だけを楽しむのではなく、作者のこと、絵の時代背景などを知った上で絵を見るともっと楽しめるのではないかと思ったので、今後そうしたいです」(高3)
「どんなモノがアートかと問われると答えにとても困るけれど、それでいいのかもしれないなと思いました」(高2)
「自分が持つ固定概念に縛られることなく、日常の当たり前や物事に向き合っていきたいと思いました。自分はこうだから…とか考えずにやりたいことにはどんどん末永さんみたいに挑戦していきたいです」(高2)
「疑問を持つことは重要だと考えていますが、なかなか日常に疑問を持つことがないので、もう少し客観的に日常を捉えて疑問を持てるようになりたいと思いました」(高3)

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中学3年生:Special English Day

12月

23日

2020

毎日の宿題と戦っている中学3年生に、英語を学びだしたときの楽しさを思い出してもらうための企画!!
Special English Dayが12月19日(土)に開かれました。
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1日中英語で、この日だけは私服で過ごすSpecialな日は、朝の挨拶も英語で始まりました。
Good morning!!と、元気に教室に現れた担任の先生にびっくりしたあとは、各自が選んだ講座の教室に向かいます。
Sports、Science、Artなど、5つの講座の中から、最大で3つを選択。
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聞き取れない言葉も、伝えられない気持ちも、それ自体がいい経験になりました。
帰ってきた教室に響いた「楽しかった」の言葉が、生徒個々が次の扉をあけるきっかけになってくれたら、これほど嬉しいことはありません。
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中学校:ペン習字600枚!

12月

10日

2020

学活の時間を使って、今年度分の「ペン習字」600枚を点検しました。1枚1枚、点検が済むと、100枚ごとの仕切りを入れていきます。最後に、表紙をつけたら完成です。今年は3年生ということもあり、800枚近く書いた生徒もいました。ずっしり感じる600枚の重みに、今年も無事に書き上げられてホッとする気持ちと、大きな達成感に、自然と笑顔がこぼれました。

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高校3年生の先輩たちが、大学入試に必要な書類や課題を作成する姿を、間近で見ていたせいか、美しい文字を書くことの価値を再認識できている中学生。来年も頑張って書き上げていくことを期待しています。

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バレーボール部(高校):春高出場が決定しました。

11月

16日

2020

昨日の東京都予選大会の結果、高等学校バレーボール部が「春の高校バレー全国大会」への4年連続12回目の出場が決定しました。選抜大会時代の出場を含めると15回目の「春高」の舞台となります。

本大会は来年1月5日に「東京体育館」で開幕を迎えます(無観客での開催予定です)。


なお、昨日の試合の模様は以下のURLよりご覧いただけます。(「SPORTS BULL」のページにジャンプします)

準決勝 (対 下北沢成徳高校)

決勝 (対 共栄学園高校)

学園祭が無事に終了しました(今後の説明会予定)

11月

12日

2020

11月7、8日学園祭が終了しました。
 
学園祭両日、たくさんの受験生の皆様にご来場いただきました。
例年とは異なる展示中心の発表となりましたが、日頃の学習成果を見ていただける良い機会となったことと思います。
 
【中学:今後の予定】
11月14日(土)授業が見られる説明会
11月15日(日)思考力プレゼンテーション入試/英語インタラクティブ入試体験
11月22日(日)作問担当者による入試解説会
 
【高校:今後の予定】
11月14日(土)授業が見られる説明会(定員に達しました)
11月23日(祝月)作問担当者による入試解説会
11月29日(日)学校説明会
 
*詳細をHPでご確認の上、お申し込みください。みなさまにお会いできることを楽しみにしています。
 
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学園祭当日、受験生の皆様に展示のご案内をした受験生案内プロジェクトのみなさん。
展示内容を繰り返し確認し、当日に臨みました。多くのお褒めの言葉をいただき、感謝しています。

中学生徒会:もうすぐ学園祭です。

11月

4日

2020

11月7日・8日に行われる学園祭に向けて、着々と準備が進んでいます。

「制限はあっても、できることに挑戦して、最高の2日間にしたい!!」と、夏休みから準備を進めていた中学生徒会の8人ですが、内心少し焦っていました。そんな中、今日は、同じ学年の友達が続々とお手伝いに駆けつけてくれました。
 
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連日の準備で疲れもピークに達していたところですが、友達のやさしさに励まされました。
あと、2日間!! 本番に向けて一生懸命頑張ります。
 
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A-JIS生徒とのオンラインミーティング

10月

8日

2020

いよいよ生徒間の交流が始まりました。

「アオバジャパン・インターナショナルスクール(A-JIS)」との教育提携によって、本校の教育活動に新しい側面が加わります。現在、様々な方面でその準備が進行していますが、一方、コロナ禍の影響もあって、これまで生徒間の交流は延期を強いられてきました。しかし本日、先方の生徒の皆さんと、本校の中高生徒会、各コース代表、国際交流委員の代表が、オンラインでミーティングを持つ機会を実現しました。
初対面のため、まずは英語による簡単な自己紹介から。はじめは少し緊張気味だった生徒たちも、互いの趣味などを紹介し合い、共通点が見えてくると徐々に打ち解けてきたようです。今回は30分程度の短い交流でしたが、今後は11月7日・8日に予定されている本校の学園祭における交流について引き続きミーティングを行う予定です。

英語が「学問」ではなく、「道具」であることを実感し、前例のない教育活動のパイオニアになることについて興奮気味に話してくれた生徒も。これからもA-JISと本校の「コラボ」にご注目ください。

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「受験情報ブログ」に取り上げられました。

10月

7日

2020

2020 (243).jpg受験にまつわる様々な情報を提供する「受験情報ブログ」(首都圏模試センター)のWebサイトにて本校が取り上げてられています。本校とアオバジャパン・インターナショナルスクールとの教育提携について触れられ、どのような教育効果が生まれるのかについて書かれています。是非ご覧ください。

「文京学院大学女子がインターナショナルスクールと提携。来年9月から駒込キャンパスで教育連携プログラム始動へ!」

「進学なび」に取り上げられました。

10月

7日

2020

2020 (243).jpg受験にまつわる様々な情報を提供する「進学なび」(スクールネットワーク)のWebサイトにて本校が取り上げてられています。本校とアオバジャパン・インターナショナルスクールとの教育提携について触れられ、どのような教育効果が生まれるのかについて書かれています。是非ご覧ください。

「インターナショナルスクールとの教育提携で始まる生徒の未来を実現する『未来創造教育』」

中学校:今年度初めての給食

09月

14日

2020

9月9日、給食が再開されました。中学1年生にとっては、入学して初めての給食。入学当初から、「先生、給食はいつ始まりますか?」とずっと心待ちにしていました。通常であれば、カフェテリアまたは教室で、それぞれ給食を頂きますが、現状ではそうしたスタイルが難しいと判断。専用の容器を準備し、「お弁当スタイル」での再開となりました。
成長期である生徒のことを考え、栄養が偏らないようよく考えられた給食。残念ながら、話しながら和気あいあい、というわけにはいかず、静かに前を向いたままの食事ですが、給食の味には満足してもらえたようです。「もっと食べたい!」という声が色々なところから聞こえてきました。

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※写真右は通常のカフェテリアでの給食の様子です。

学校紹介パンフレット用の撮影

09月

12日

2020

放課後、学校紹介パンフレット用の撮影が行われました。生憎の空模様に加え、新型コロナウイルスの影響で会話が制限される撮影だったにも関わらず、協力してくれた生徒たちは笑顔いっぱい。とても明るい写真撮影ができ、本校の雰囲気がよく伝わる写真が撮れたのではないかと思います。完成が今から楽しみです。

(今年度の学校紹介用パンフレットはこちらからお申し込みいただけます)

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「インターエデュ」に取り上げられました。

09月

4日

2020

2020 (243).jpg受験にまつわる様々な情報を提供する「インターエデュ」のWebサイトにて本校が取り上げてられています。本校副校長と進路支援部長が「自由な発想が生み出す新しい女性の生き方」、「得意分野を追求する3つのコース制」と題し、本校の特色について説明しています。是非ご覧ください。

文京学院大学女子中学校 高等学校:「得意分野を伸ばす徹底した女子キャリア教育」

夏期休暇が明けました。

09月

1日

2020

普段よりも少し短い夏期休暇が明けました。例年ですと、部活等で日焼けした顔が並ぶ教室ですが、当然ながら今年は様子が違います。
担任の先生と休暇中の様子についてやりとりしたり、「健康チェックカード」や宿題等を提出したりと、教室では様々な取り組みが行われます。また、休暇中の英語学習の成果を測る、恒例の「100題テスト」が実施される学年もありました。解答をスマートフォンやタブレットで送信、結果が分かると、表情にも明暗が分かれます。
まだまだ「普段の」とは違う生活が続きそうです。ですが、教室や廊下から生徒たちの笑い声が聞こえてくると、再び学校生活が戻ってきたことが実感されました。

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高等学校:(校長室にて)表彰式が行われました。

07月

25日

2020

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「密」を避けるため、ホールでの集会等が行えない日々が続いています。しかし、このような状況下でも、様々な分野で努力し、活躍する生徒がいます。通常は、学年集会や始業式といったタイミングで、ホールにて表彰式が行われますが、本日は校長室にて表彰式が行われました。

 

「高校生技術チャレンジ(JSEC 2019)」:審査員奨励賞(全276件中の上位14~16位に当たる)

「学芸サイエンスコンクール」:旺文社 赤尾 好夫 記念賞(全作品121,549点中の上位337作品。高校生対象の「自然科学研究部門」では1,479点中上位13作品が受賞)

「情報通信の安心安全な利用のための標語」:総務省関東総合通信局長賞(学校部門)「画面より 家族と話そう その時間」

「第42回東京都高等学校文化祭囲碁部門大会 女子個人順位戦」:第4位

「第35回関東地区高等学校囲碁選手権大会 9路盤個人戦女子」:第4位

ストラビンスキー「兵士の物語」

07月

23日

2020

7月24日、本校ジャシーホールにて、ストラビンスキー「兵士の物語」の演奏公開が行われました。

当日の様子をライブ配信いたしました。→こちら

予告メッセージを本校Twitterに投稿しています!→https://twitter.com/BunkyoGakuinHS

パンフレット→724LiveEvent.pdf

演目はストラビンスキーが作曲した「兵士の物語」です。7名の楽器奏者とナレーター、役者による舞台作品です。今回指揮をする平塚太一氏によると、この作品はひとの心と芸術というテーマを寓話的に扱い、また、第一次大戦後という厳しい社会情勢の時代、そして資金不足、人員不足のなか巡業公演のために書かれたという小規模な作品です。現在、新型コロナウイルスのこの状況中で公演することに意味があり、またその強いメッセージ性の受け取りやすさから、この曲を選びました。上演時間は1時間弱で、少ない人数でも色彩豊かで様々なスタイルの音楽が味わえ、演劇、ナレーションがつくため、普段こういったものをあまり聴かない方々にも楽しめる曲だと思います。とのことです。『兵士の物語』のあらすじを紹介します。

兵士の物語:あらすじ

休暇をもらい、故郷の母に会いに行こうとするひとりの兵士が、ふとしたことで悪魔に魂を奪われてしまいます。彼は心(ヴァイオリン)を悪魔に渡し、そのかわりにお金や物、なんでも手に入れることが出来るという、奇妙な本をもらいます。兵士はこの本によって、この世でくらべるもののないくらい大金持ちになります。しかも、ある国の王女を嫁にする、というような幸せな日々が続きます。しかし、兵士の心のなかでは、癒されないものを感じ始めます。いまの幸せだけでなく、貧しかった時代の、あの幸福も忘れられない。母と一緒に暮らせば、過去と現在のふたつの幸せを手にすることが出来るに違いない。彼はお姫様とふたりで自分の生まれ故郷の村を目指します。故郷の土を踏もうと、まさに国境を越えんとした途端、悪魔が現れ……

指揮者:平塚太一さんプロフィール

1996年東京生まれ。3歳よりピアノを、12歳よりクラリネットを、17歳より指揮を始める。 第1回南関東ピアノコンクール最優秀賞、第10回ジュニアクラシック音楽コンクールピアノ部門第1位、第24回ジュニアクラシック音楽コンクール木管部門第1位。ロームミュージックファンデーション音楽セミナー2013指揮コースを受講し、指揮を小澤征爾、湯浅勇治の各氏に、オペラ伴奏法を三ツ石潤司氏に師事。2017年6月に東京音大で行われたパーヴォ・ヤルヴィ公開マスタークラスを受講。 東京都立総合芸術高等学校音楽科クラリネット専攻、東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。 東京藝大在学中にやたたフィルハーモニー管弦楽団を結成し、代表を務める。 オーケストラ公演の他、オペラ、室内楽、音楽鑑賞教室等、様々な公演を企画、運営し、演奏している。 現在、Musik und Kunst Privatuniversität der Stadt Wien(ウィーン旧市立音楽院)指揮科に在学中。

Aoba-Japan International Schoolの関係者が来校しました。

07月

22日

2020

本校と教育提携を締結した「Aoba-Japan International School」の関係者が、本校の授業の様子を見学に来校されました。勿論、これまでにも様々な関係者の方が来校されていますが、本日は目的を「授業見学」に絞った来校となりました。
ネイティブスピーカーの先生が担当する体育の授業に始まり、英語、国語、数学と、本校の様々な取り組みを見学していただきました。また、移動の際には、中学生の生け花の作品や、研究成果発表で用いたポスター、人工芝の校庭など、至る所で驚かれていたようでした。やはり、私立女子校とインターナショナルスクールとでは、同じ「学校」でありながらも、文化的、歴史的な違いがあるようです。
こうした違いを持つ2つの学校が「コラボ」するとき、お互いにどのような変化が起こるのか、今から楽しみでなりません。

Aoba-Japan International Schoolとの教育提携についてはこちらの記事をご覧ください。

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