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沿革

大正13年4月
東京市本郷区駒込追分町62番地 (現在の文京区向丘)で島田依史子が「島田裁縫伝習所」を開く。生徒数15名
沿革写真1
昭和2年2月
東京府知事認可を受け、本郷家政女学校と組織名称を変更。
昭和6年12月
甲種実業学校として十佳女子高等職業学校を設置。
沿革写真2
昭和22年4月
新学制により文京学園女子中学校を開校。
昭和23年3月
文京学園女子高等学校(普通科・家庭科・商業科)を開校。
昭和29年4月
文京学園付属幼稚園を開園。
昭和34年4月
厚生大臣指定を受けて文京女学院医学技術科を開校。
昭和38年5月
島田校長、藍綬褒章を拝受。
昭和39年4月
文京女子短期大学(英語英文学科)を開学。
昭和41年4月
文京短大付属第一幼稚園を開園。
昭和42年4月
文京短大付属高等保育学校を開校。
昭和44年4月
文京保母専門学校を開校。
昭和45年4月
高等学校に食物科を新設。
昭和47年11月
島田校長、勲四等宝冠章を受章。
昭和51年1月
専修学校の認可を受け、文京女学院医学技術科を文京女学院医学技術専門学校と改称。
昭和54年10月
創立55周年を迎える。学園史を上梓。
昭和57年4月
文京女子短期大学に経営学科・保育科を開設。
沿革写真3
昭和58年8月23日
校長島田依史子没・正五位勲三等瑞宝章追贈、島田和幸校長に就任。
昭和60年4月
高校普通科英語コースを新設。
昭和61年7月
中学校新校舎を竣工。
昭和61年10月
中学校新校舎落成式挙行。
平成元年4月
マレーシア大使公邸を学園施設とする。
平成2年8月30日
校長島田和幸没・勲四等旭日小綬章の栄に。
平成3年1月
小玉兼昭 高等学校校長・鈴木誠太郎 中学校校長に就任。
平成3年4月
文京女子大学(経営学部)を開学。
文京女子大学高等学校・文京女子大学中学校と校名変更。
平成3年7月
海外研修制度(アメリカ)を開始。
平成5年4月
高校特進クラスを新設。
新教育課程実施と共に中高一貫教育を開始。
平成5年5月
留学生受け入れ・国際交流を開始。
平成5年7月
海外研修制度にニュージーランドが加わる。
平成6年3月
軽井沢にセミナーハウスが完成
沿革写真4
平成8年4月
神取信明 中学校校長に就任。
本郷キャンパスの島田依史子記念館が完成。
平成8年6月
本郷キャンバスに生涯学習センターを開校。
平成9年4月
文京女子大学に人間学部を開設。
文京女子大学に大学院(経営学研究科)を開設。
平成10年4月
服部豊 高等学校校長に就任。
平成11年4月
高校選抜クラスを新設。
平成11年10月
創立75周年記念フェスティバルを開催。
平成12年4月
中学Bクラス新設。
平成13年4月
佐々木賢 中学校校長に就任。野口由雄 高等学校校長に就任。
平成14年4月
文京学院大学女子高等学校・文京学院大学女子中学校と校名変更。
平成15年4月
高校新校舎完成。
沿革写真5
平成16年4月
高校選抜クラスを増員して2クラスに。
文京学院大学共学化。
平成16年10月
創立80周年を迎える。
平成18年4月
高校 新クラス編成(文理・特進・理数・英語)でスタート。
文京学院大学に保健医療技術学部を開設。
平成20年4月
大久保幸夫 中学校校長に就任。
平成21年4月
佐藤芳孝 高等学校校長に就任。
平成22年4月
佐藤芳孝 中高統括校長・高等部校長に就任。
国際教育センター、および国際塾を設立。
平成22年5月
科学教育センターを設立。
平成23年4月
永作誠一郎 中高一貫部校長に就任。
科学塾が始まる。
文京アクティブラーニングスタジオ(BAL Studio)運用開始
平成24年4月
佐藤芳孝 中学校 高等学校校長に就任。
文部科学省よりSSH(スーパーサイエンスハイスクール)、およびコアSSHの指定を受ける。
科学教育センターをSSH教育センターと改める。
平成26年4月
スポ学教育センターを設立。
国際教育センターをグローバル教育センターと改める。
平成26年10月
創立90周年を迎える。
平成27年4月
南部和彦 中高一貫校長に就任。
3コース制を開始。
中学:Global Studies/Advanced Science/Sports Science
高校:国際教養/理数キャリア/スポーツ科学
文部科学省よりSGH(スーパーグローバルハイスクール)アソシエイト校の指定を受ける。
グローバル教育センターをSGH教育センターと改める。
平成28年4月
清水直樹 高等部校長に就任。
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